ウラデスモ's スペシャル? - ウラデスモ なつの三部作 第二部
■偏りまくりのフジ総括(仮)
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■暴れまくりのサマソニ総括
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【偏りまくりのフジ総括(仮)其の壱:スケジュール編】
去年は行けず、'00以来の2ndフジロッカーのオレ。最初に一言。
人多過ぎ。
一昨年はもっとゆったりのんびりできた気がする。気のせい?かなりげんなり。なんたって移動が大変。ステージ間の道が完全に塞がって身動きできないこともあったね。
てゆーか折角苗場でやってんのに入場制限ってどゆことよ!?とりあえず、FRF'02後2日の総まとめ。
| 日付 |
動き |
服装 |
| 7.27(Sat) |
LOVE PSYCHEDELICO@GREEN: 爽やかに幕開けたね。
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BAFFALO DAUGHTER@RED: 今まで観たbdの中でいちばんつまらん。
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忌野清志郎&矢野顕子@GREEN(HEAVENへの移動中): はっぴーはっぴー。
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THE SKATALITES@HEAVEN(EGO-WRAPPIN'待ち中): スカは苦手です。
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EGO-WRAPPIN'@HEAVEN: 文句なし。
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Chihuahua Punk@AVALON: ムーグって42歳だったんだ...。<このつづきは魅惑のトークショウ編で!>
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THE GET UP KIDS@WHITE: 初めまして。良かった。CD買っちった。
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PATTI SMITH@RED: おっかない。
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THE CHEMICAL BROTHERS@GREEN: 子どもが踊り狂っててびっくりした。
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| 7.28(Sun) |
ゆらゆら帝国@GREEN: み〜のかぁ〜。
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四人囃子@WHITE: おっさん。上手。ほんとに。
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(元ちとせに向かったが人の多さに挫折。タイラーメンで手を打つ。)
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SUPERCAR@WHITE: 今年のオレ一等賞。<このつづきも続編で!>
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(タイラーメン屋の社長を助ける。) <このつづきでさえ続編で!>
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(昼寝。GALACTICを寝過ごす。)
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GOMEZ@WHITE: 初めまして。誰がボーカルなの?みんな?
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CORNELIUS@WHITE: こないだのリキッドのがよかった。<こないだのリキッドを含めたコーネリポートはまだまだ続編で!>
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RED HOT CHILI PEPPERS@GREEN: ウラアクトが非常に気になりました。
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(宿無し。風呂。タイラーメン味比べ。)
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LOVE JETS@RED: 楽しく眠れました。
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【偏りまくりのフジ総括(仮)其の弐:魅惑のトークショウ編】
EGO-WRAPPIN'も満足のうちに終わり、小バラもへったのでAVALON FIELDにて休憩することに。
念のため、AVALON FIELDとは、FIELD OF HEAVENとWHITE STAGEの間にある屋台やフリマ、NGO関係のテントが立ち並ぶ“LOVE & PEACEな空気とメッセージが飛び交う、山間地のチルアウト&まったりホスピタリティエリア”(オフィシャルプログラムより抜粋)。そんな麗しいコンセプトにのっとった全電源太陽光発電の小さなステージがGypsy Avalon。
なぁんてことはこの時はつゆしらず。
ステージの斜め後ろで観てた、というか特に観るつもりもなく座っていたので後ろ姿のこの男女、はじめはどこの誰だかわかりましぇん。ギター2本と打ち込みドラムの不思議な感じ、でもなんか誰かやってそーな感じの1曲目。
「こんにちわ〜。チワワパンクのムーグとシュガーで〜す。皆知らないかもしれないけどバッファロードーターっていうバンドでさっきレッドマーキーでやってました〜。」
...ええ、拝見してました。でも飽きて途中で出てきたのでbdの二人を前になんとなく罪悪感を感じたオレ。いや感じる必要はない!だって一昨年のフジロック、その夏の終わりのリキッドルーム、
先日のコーネリとの対バン@リキッドと、過去3回観たライブがどれも良かったから期待してたのに、
なんか今回は面白くなかったんだもん!!!え?これをライブでやるんすか?というオレ的禁断の楽曲をえらいクソ長いバージョンでやるし。まぁいいやそういうステージも試したかったんだろう。
今はにら饅頭が美味しいから全て良し!などと思いつつ。
MCが続く。
ていうかMCの方が長い?
ていうかこの人たち、喋りも面白いんです。もはやライブというよりトークショーの趣が...。以下MC抜粋。
Chihuahua Punkの名の由来:犬のチワワとパンク。
「小さくてもパンク!」いいねぇ。音は全然パンクじゃないけど。まぁ言わずとも心意気の問題ね。
Chihuahua Punkをはじめた理由:最近bdはいかん。なぜならいろんなところに懲りまくって、気がつけば曲は長く長くながーくなる一方。もはやプログレ。そこで初心にかえるためにこのチワワパンクをはじめてみた。これがなんだか楽しい。デモテープつくるのが楽しい。それを人に聴かせるのが楽しい。その感想聞くのにドキドキするのが楽しい。Tシャツデザインするのも楽しい。バンドっていいですね〜。...というようなことを本人達は非常にゆるゆる楽しそーに喋ってるんですが、なんだかオレ真剣に聞いちゃった。すべてのロケンローラーに告ぐ。初心忘れるべからず。とりとめのないごくごくあたりまえのことですが。
...いや別にラブホをこれ以上長くするのがイヤだって言ってるんじゃないよ念のため。
さっき小山田くんが苗場に着いたよ:「チワワパンクすげー観たいけどインタビュー入っちゃって行けないよゴメン」って、どうせ奴ははじめから観に来る気ありませんね。
この人たちはなにかにつけ小山田くんを敵視(?)します。こないだの対バンのときも、客の反応が薄いと「どーせお前ら小山田くんがしゃべれば『キャー』とかいうんだろっ!」と客を叱って(?)ました。いやもちろんそれだけ仲は良いんでしょう。
、とまぁ他にも面白い話はいろいろあったんですけど、そんな感じでチワワパンク・ザ・トークショウは過ぎてゆきました。シュガー自ら「あんたたちこんなとこにいてもいいの!?もっとさぁ、グリーンステージとかレッドマーキーとか、行くとこあるでしょう???」なんていう発言も。途中なんでか年齢暴露。ムーグ42歳にもびびったが、シュガーも35歳。...「いい歳して」とは非常に失礼な言い方だが、そんだけのキャリアがありながら今更上述のように「バンドって楽しい!」と言ってのけられるところ、彼らの想像力の源、音楽への愛とでも言うんでしょうか、そんなものが感ぜられました。とでも言えばきれいにまとまるだろうか...。
【偏りまくりのフジ総括(仮)其の参:いとしのスーパーカー編】
FRF'02 オレベストアクトはスーパーカー。地味にかなり好きだったにもかかわらず、ライブはおろかPVすら、つまりこの4人が動くのを観ること自体今回が初めてです。
正直、どうしてベストアクトに選んだのか、その要素をどう説明したらいいのかわからない。一曲終わる毎に進行が中断したのかと思うくらいのつなぎの悪さ、フロントは機械や楽器をいじるのに一生懸命で、もちろんMCもほとんどない。ドラムがたまに笑顔で手をふるのが客への唯一のサービス。そのドラムも実は大して上手なわけじゃないんじゃないの?と思わされる節もあったし。なんでだろう。でも、一番ココロに残った。観た後、すがすがしかった。
一曲目、"Summer Tune"。これがかなり意外。いや、オレ的にかなり好きな曲だし、やっぱ夏だし、でも今更こんな直球ギターポップでくると思わなかった。もうすっかり前作'Futurama'、そして最新作'HIGHVISION'の流れでピコピコ全開オンリーを想像していたんです。オレ自身、1stの「スリーアウトチェンジ!」でまさに直球ど真ん中くらったクチなのであわよくば1st、あるいは'OOYeah' & 'OOKeah'からもっとやってくれるかな〜、なんて期待してしまいました。しかしその期待は叶わず。2曲目以降は主に'HIGHVISION'で、後半に'Futurama'からも少し。でもそれでも全然構わなかった。むしろ、それでよかった。
なんて表現したらいいのか思いつかないのでこっそりプログラムをカンニング。あったあった。スーパーカー、「途方もない悦楽と刺激」。そんな感じなんです。...これではライブレポになりませんね。すんまへん。
びっくりしたのが、ナカコーの声。楽曲のせいもあって、軽い・薄い・儚いっていう印象があったんですが、ものすごく艶かしく、力強いということに改めて気付かされました。そしてミキちゃん。彼女の存在感も大したものだと思った。やっぱみんな好きなんだね。彼女の出番となると、
あからさまな黄色い声こそないものの、視線と意識とある特別な期待が彼女に集中するのがとても感じられた。遠くだったからよくは見えなかったけど、衣装可愛かったぞ〜。
「2愛+4愛+2愛+4愛―sunset+4愛+2愛+4愛+2愛+4愛+2愛+4愛―sunset+4愛+2愛+4愛+2愛+4愛+2愛+4愛―sunset+4愛+2愛+4愛+2愛=true heart」 (STROBOLIGHTS)
これが、あんな読み方で、あのミキちゃんの声で、あのメロディーとビートで、風にのって耳もとに届けられたら、もうなんかすべてのものごとが許せるような気持ちになるのです。オレだけか?
促販モードだねこりゃあ。またきっと必ず観に行きたい。
ちなみに誰の書く詩が好きって、
オザワケンジとこの人達(ジュンジ氏か)なんだわさ
(あと弊バンドの茂木のもな)。
【偏りまくりのフジ総括(仮)其の四:満腹ですタイラーメン編】
SUPERCARが終わって、ゆらゆらといい気持ち。さてどうしよう。さっきAVALONでタイラーメン食ったし、今度はOASISのワールドレストランに行こうか、なんて連れと話しておりました。ちなみに今年はよく食べた。ステージ毎になんか食ってたと言っても過言ではない。レッチリの後はもはや朝までくいだおれモード。いいんだいっ。どーせオレ酒飲めないしっ。それはともかく、既にGREEN方面はかなり渋滞。しかも喉乾いたのにドリンク売り切れ。がーん。しばらく待ってもなかなか、というか全く進まないので諦めてまたAVALON方向に引き返したさ。
と、坂の手前にリヤカーとひとりのおっさん。気に留めることもなく側を通り過ぎようとすると、「誰か坂の上まで運ぶの手伝ってくれませんか」とつぶやいてます。そう、つぶやいてんの。下向いて。お前はダフ屋か。それじゃあ誰も手を貸してくれないっすよ。とはいえほんとに誰も立ち止まらず、振り返りもせず、余りにも可哀想なので手伝うことにしました。こんなクソ暑い中、人混みの中、油やら食材やらを積んで、きっと地元のボランティアかな、肉体労働ご苦労さん、
な〜んて思ってたんですが。。。
リヤカー押し押し、坂を登って着いたのがちょっと前に食べたタイラーメンのお店。相変わらずものすごい行列じゃ〜。と、中から「社長おかえり〜!」の声が。?社長...?あ、このおっさん?あれま。「いや〜君たち助かったよ〜。ごちそうするからゆっくりしてってよ。うちのタイラーメンおいしいよ〜」と。...知ってます。だってさっき食べたもん。いや確かにうまかったけど、連チャンでは少々きついものが...、と直ぐにできたてを持ってきてくれました、行列を差し置いて。う。先頭の人の視線が痛い。。。これはありがたく頂かないわけにはいかないだろう。さらに、ここでもソフトドリンクのみならずビールまでもが売り切れていたというのに従業員用のお茶もわけてくれました(これは本当に助かった生き存えた)。いや善いことはするもんだ。ほんまに。今年タイラーメンの営業は全部で4店鋪(か?)。4食3種類(全制覇ならず)食べましたがここの(タイ・レストラン バン・ギャオ)が一番おいしかったです。ほんとだよ。社長、さんきゅー。
フジロッカーズよ、ゴミ分別も大事だが、他人の小さな叫びにも耳を傾けよう!困っている人には手を差し伸べよう!(しかし常に見返りがあるとは限らないぞ!?わかったかな?なーんて。)
■待て!次号!
【暴れまくりのサマソニ総括 其の壱:スケジュール編】
サマソニ初体験。都市型イベントにはあまり興味がなかったが、今年はなんといってもメンツがメンツだからね、そりゃ行くだろうよ。自他共に認めるUK野郎系ロックラバーなオレ様ではあるが、この日はメリケンロックに身を焦がすのだ。
| 時間 |
動き |
握手した人数&麦酒数 |
| 13:00 |
マリンスタジアム着。リストバンド交換で並んでいたところ大学時代の後輩に数年ぶりでばったり再会。ガンズは久々のご対面までプロデュースしてくれるのか!と感涙にむせぶ。「やっぱガンズ観に来たんっすか?」と図星をつかれるが、ほんとのことなので動揺どころか二つ返事で対応。しかしその直後、アウトドア出演だときいていたハノイロックスがインドアになったと聞き逆上、すっかり威厳を失う。 |
3人&1杯 |
| 13:45 |
アンドリュー W.K.@outdoor:
あつい、あつすぎるステージ!鼻血ジャケットは前兆に過ぎなかった!遠くから見てもまだデカいなんて、アレック・エンパイア以来久しぶりだぜ。最前列で暴れていたボーイをステージに上げて肩車。握手を求める彼にアンドリューから熱い抱擁のプレゼント。あつい、おもしろい、なんだそのダンスは!名前を叫べばオーディエンスにダイヴ!暴れながらも自分のキーボードパートはピロロロロ〜。「大好きなジャパンのために曲を書いたぜ!」その名も「ジャパニーズシティ」!「ア〜イライクジャパニーズシティーズ、オ〜ゥイェージャパニーズシティーズ」ってちょっと待てよ、それ、チャイニーズでもコリアンでもイタリアンでも通じるんじゃねーか?まさか行く先々で歌ってねーよな?いや、燃えるお兄さんはそんな男じゃないはずだ。よな?アンドリュー?! |
2人&1杯 |
| 14:50ごろ |
ザ・ハイヴス@outdoor:
ずっとバンドの名前連呼してた。炎天下での黒スーツ着用にはアタマが下がったが、演奏はあんまり。ハノイに向けてメッセへ旅立つ。 |
2人&1杯 |
| 16:00ごろ |
奇しくも同日誕生日を迎えたロッキン銀行員と待ち合わせ。ハノイに向けてさらなる準備。しかしオレ様、実は楽曲をほとんど知らない。 |
2人&1本 |
| 16:45ごろ |
ハノイロックス@indoor:
マイケルモンロー健在。連れとはぐれた場合の待ち合わせ場所を確認後、速攻で前方に突っ走る。「マリブビーチナイトメア」で大暴れ。でもウィーザーも観たいしおガンズ様の準備もあるからマリブ後に再びマリンスタジアムへ。 |
4人&1本 |
| 17:40ごろ |
ウィーザー@outdoor:
かわいい…かわいすぎる…。湖池屋ポテトチップスの歌を歌ってくれた。メジャーなカルビーを選択しなかったところに彼のこだわりを感じずにはおられまい。ベーシストの偉そうな佇まいに羨望。まさか演るとは思わなんだ「バデーホリー」にゃギア全開。ハンドクラップは忘れまい。 |
1人 |
| 19:40ごろ |
会場を埋め尽くす「ガンズ!アン!ローゼズ!」うおーこれ、ずっと言いたかったんだよ!生で叫ぶのを幾度夢に見たことか、うわあああああ!スタジアム席ではウェーブの応酬。それをアリーナから見上げるオレ様。沸きに沸く会場とはウラハラ、それまでは順調だったスケジュールが狂いはじめる。予定を大幅に経過。でもここはアクセルに免じて我慢だ。原因は照明(っぽい、どう考えても)。クリマンさんよー、しっかりしてくれよー。状況説明ぐらいしてもバチは当たんないぜー。 |
なし |
| 20:00ごろ |
ガンズアンドローゼズ@outdoor:
客電一気に落ちたら期待を寸分も裏切ることなく「ウェルカムツーザジャングル」でスタート。あの瞬間を何年待ったことでしょう。暴れ魂再燃。周りの兄ちゃん達につぶされながらストロークスライブでの悪夢が蘇るが、アクセルの声を聴きながら圧死するなら上等。これにスラッシュ様のギターがあれば本望。「リブアンドレットダイ」の爆発にゃ絶叫。でも中盤の「ノーベンバーレイン」「ペイシェンス」以降(新曲はさむ)で前代未聞の睡魔襲来。今考えても自分がまったくもって信じられないが、「パラダイスシティ」を聞かずしてスタジアムを後にする。しかしセットリスト覚えるほどの理性は微塵もありませんでした。あしからず。ですが某誌によれば東京と大阪のセット、ほとんど一緒。 |
7人 |
| 21:30ごろ |
アンドリューダンスをしながら駅に向かう。途中花火が上がるのが見えた。サンキュウアクセル!おかげで今年の夏も完全燃焼できたよ。 |
なし |
■待て!次号!
(c) 2002 P-L-Twin Dissemination Headquarters